みみぞう日記

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zoom RSS チューリヒ美術館展

<<   作成日時 : 2014/10/08 21:53   >>

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まずのっけから「淫蕩な女たちへの懲罰」「虚栄」セガンティーニから始まる。(一体どうした何があった)
この流れ、もちろんヴァロットンも展示してあり、女性不審というか魔女の鉄槌というかオルセーの温かさと対照的に感じた。
土地柄?全体的にピリッとしていた。
シュールもあって面白かったけど、欲しい葉書が無くて残念。

セガンティーニの人生を調べてみたら幼少期から苛酷なもので納得。
でも身内には恵まれなくても周囲からの助けは得られたらしく救いがあった。




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