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zoom RSS 冬の灯台が語るとき ヨハン・テオリン

<<   作成日時 : 2017/05/13 20:47   >>

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「黄昏に眠る秋」が良かったので、続きも読んでみた。
北欧ミステリーは抒情と生活感と「何か」の混じり方がいい。
特別な人は登場しない、アメリカのような差別や極端な格差もない、フラットな日常。
エーランド島を検索して、画像を見ながらブリザードは地吹雪より凄まじいのかと想像する。
また出てきた灰色の服を着た小さい人の話が気になっている。


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