いいもの

スーパーで本当にミロが売り切れていた。 ステマというものかと思っていたけど違うみたい。 気に入っているものは秘密にしておかないと買い占められて不便になりそう。 口は禍の元だ。(という雰囲気がどんどん強まっていくご時世) 歌舞伎揚げ瑞夢も全然売ってない。 どこにいったら買えるのか。
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カメレオンの影 ミネット・ウォルターズ,

自分は〇〇だから××してもいい、××できる自分は〇〇だ。 以前何かで読んだ特別者とかいう人達を連想。 ちょうど読んでいる時に俳優の裁判などがいくつかあった。彼らの言い分は勝手なものだった。 ファンタジー(剣と魔法ではない)と現実の齟齬から生まれる暴力だと考えれば腑に落ちる。 一瞬出てくる日本人は、作者が絶賛していたあのノンフィク…
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1793   ニクラス・ナット・オ・ダーグ

スウェーデンが舞台なのに不潔で陰惨で大変、でも面白かった。 引っ立て屋なる職業の正体に震撼。 皆カツラで生活していたなど興味深いことだらけ。 回帰熱なる流行り病や、交流の場の取り締まり等今に通じるものがある。 続編あるといいな。 1793 - ニクラス・ナット・オ・ダーグ, ヘレンハルメ美穂
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変化

いつも見ていたところに、ネガティブインジケーター(勝手にそう呼んでる)が出ていた。 「ケツまくった」とはああいう感じを言うのかな。 ちょっと炎上してたのは中の人がかわったからかも。 何かが起きそうな予感。 あの人たちが欲しいのはイメージだろうから。
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ドラマ

タリオ トリック系ドラマは大好きなので楽しくてうれしい。 もちろん主演二人が美しいのはお約束。目の保養になる。 可笑しさと苦みが絶妙。 姉ちゃんの恋人 会話は鬱陶しいほどうるさいけど、しみじみする 幸せになって欲しい。 相棒 捜査一課に女刑事追加とは思わなかった。不思議な人。 新女将も曲者っぽいし、楽し…
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スリープ

メモ パソコンがスリープから復帰できなくなったら 強制終了して電源を入れるを繰り返し、何度か目に修復画面が出てきたら、電源を切るを選ぶ。
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元通り

そろそろナショナルギャラリー展に行こうかと思ったら、チケット売り切れだった。 もう観光地も混雑している様子。 大人しくしていろという事か。 気が向いた時にブラっと行けるようになりますように。 ラジオで聞いた飛騨高山の新しいロープウェイ、乗ってみたいので候補に入れる。 ここも混んでるそうだけど。 行くかわからない旅行計画ば…
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記事

4日の読売の岩井克人の話がわかりやすくて読んで良かった。 マスクと社会契約論、なるほど。 アメリカ中国どっちも不穏過ぎて何かが起きそうな怖さ。 この不穏さと繋がってそうなこと(学術会議等)も説明して欲しい。 無理だろうけど。 その後ろの読書欄で、鈴木という学者の記事を読み落差を感じた。わざと? 何やっても「いい子ぶってる…
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コント

キングオブコント。 私の中では空気階段が一番面白くて優勝だった。 二人共興味深い。 あくまで好みの問題だけど。 かが家が出られなかったのが残念。
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団栗

ドングリが沢山落ちている通りで、幼児が夢中でドングリを拾いポケットにしまっていた。 いつもの光景。 あの年頃の子供はドングリを無視できないようだ。 進化の過程で獲得した習性なのかも。 地面と視線の距離が近いのもあるな。 今年の栗が小さい。そして高い。 栗ご飯を作ることに躊躇している。
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厳寒の町 アーナルデュル・インドリダソン

いろんな意味で極寒だった。何か心細い気持ちになった。 タイ人と次々結婚して呼び寄せては離婚するアイスランド男の影が薄くて、心情ががわからないところが残念。 でもそれもまた必要な書き方だったのかも、モヤモヤするけど。 終盤出てくる一家の濃さとの対比として浮き彫りにされるし。 あえて書かなかったことは、次巻に登場しそうな「消えた男」…
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スズキを買いソテーにしようとしたら、反り返って歪な物体になってしまった。 皮に縮み防止の切れ込みを入れないといけなかったようだ。 知らなかった。 あまり出回っていないのはその辺なのかな、鮭や鱈の素直さよ。
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マンダラ

清水ミチコのサイトの「図」がとても変で面白かった。 説明動画と一緒に楽しめた。 一瞬映るサンプルはなぜ松尾伴内なのか、作者のセンスおかしさ倍増。 他の作品も気になる。 木曜日以外も午後はニッポン放送を聞いてみることにした。 ラジオで新しい習慣。いろいろ捗る。 面白いけどナイツが過労死しそう。 中川家のどちらかは豚鼻を治…
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ドラマ

ダウントンアビー やっとドラマ編全部見終わった。 素晴らしかった、人気に納得。 映画も見たい。 ナギサさん ダウントンアビーを見たせいか、「使用人」について考えてしまう。 誘導みたいなものが色々散りばめられている気がして、楽しめなかった。 そういえば、家政婦特区政策はどうなったのか。 この時間のTBSドラマはどれ…
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ディスタンス

久しぶりに髪を切りに都心へ、平日のビルはガラガラだった。 空いてるエスカレーターで後ろに気配がするので振り向こうとしたら、すぐ後ろに初老男性の顔。 一段もあけずに立っている。 下りなのに。左に寄っていたのに。 私の身長は155cmしかない。 不気味で思わず速足で降りてしまった。 少し離れてからもう一度振り返ると、エスカレ…
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ロゴマーク

久々に「百の目が見ていた」を思い出した。 小学生の頃ホラー漫画が大好きだった。 あんなに怖かったのに、今読んだら印象違うんだろうなあ。 読みたくなってきた。
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猛暑

もの凄い暑さ。 エアコン使わないと生きていけないレベルなのに、このマンションにも使っていないお宅があってどういうことかと思う。 据え付けてあるのに。 と思っていたら、救急車が来た。 どの部屋に行ったのかはわからない。 ただ、あのお宅のずっと開きっぱなしだったドアや窓が閉められ、日々聞こえていた布団叩きの音も途絶えた。 習慣を…
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故障

パソコンの調子が悪くて放置。 でも品薄みたいだし買い換えたくないので再度電源を入れたら治っていた。 何なのこれ。
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滅びの園   恒川 光太郎

冒頭、現実逃避系っぽいのかと思いきや、想像つかない展開になって引き込まれた。 今の世界の状況に似ているところがタイムリー。 「あれ」が何なのか色々想像したくなる、細胞?そして舞台は・・・。 抵抗値が興味深かった。わかるようになったら世の中が変わってしまう。 滅びの園 (角川書店単行本) - 恒川 光太郎
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ヒトごろし 京極夏彦

やっと読み終えて幕末から解放された。 土方が人外過ぎて嫌だし悪人だらけ、長くて何度も挫折しかけたが読んでみて良かった。 コレラのせいで道場の経営が行き詰まり、傾いた幕府の適当警護職について新選組に至るところが今の不穏さと重なる。(大河もそうだっけ) 新選組みたいな穴、現代もたくさん開いてる気がする。(輝く女性活用とか・・・) …
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