だまされ屋さん

読売の新聞小説、暇なので一気読みしてみた。
星野智幸の作品は初めて読んだ。
全体的にだらしない人たちの話で一人も共感できないというか、全員苦手だった。
カルト犯罪小説かと思って読んだものの、作者によれば問題解決のための新しい人間関係を提案とのこと。
そこも含めて終盤のご都合展開が尚更不気味に感じた。

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 1

なるほど(納得、参考になった、ヘー)

この記事へのコメント