ドラマ

朝顔 眠くなってきたところで目が覚める展開だった。 サイン ご遺体の扱いがモノというか小道具で衛生面が気になってしょうがない(臭いとか)、袋入りで会議室に無造作に入ってくるシーンとか驚き。 「朝顔」との落差よ。 変だなと思ったら韓流ドラマリメイクだった。 ルパンの娘 深田恭子は仕事を選ばない人で潔い。 馬…
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中年警部クルフティンガー2

2巻も面白かった。 ご当地ミステリーらしく、ドイツの田舎町の生活を満喫。 ドケチだけどグルメなクルフティンガーが、庭で採れたリンゴを近くのビール醸造所に持ち込んでリンゴジュース(一年分)を作ってもらう件など、そうそう読みたかったのはこういう素敵なところ!と嬉しくなる。 一方、ドイツのプールには絶対に行きたくないと思わせられる。(特…
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芋虫

ミニバラの鉢から謎の棒が伸びている。 よく見ると細い緑色の芋虫で新芽を凄い勢いで食べていた。 食べ終わった枝は緑の棒に・・・。 もしかして枝に擬態?前から何かおかしいと感じていたのはこれだったのか。 よりによって我が家のミニバラに来るなんて、沢山あるマンションの植え込みの雑草になぜいかないのか。 芋虫には出て行ってもらい、薬を…
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現実の事件

発言小町の「借金の発覚、新婚で離婚…?」というトピ。 もしかして平塚の事件の被害者からの相談だった?というのは本当なのか。 確かにこんなに経緯が一致する偶然があるかな、しかも最後の書き込みは夫の供述と違って離婚を決意。 上から目線に耐えられない、なんて動機に疑問。 それにしてもこの夫、モルタル妻、保釈逃走男など、借金する人の…
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中年警部クルフティンガー

ドイツのベストセラーど田舎コージーミステリー、面白かった。 ケチで偏狭な中年オヤジ丸出しな言動だけど真面目だし、妻のことが大好きだからか全然憎めない。むしろ可愛い。 あまりのケチっぷりに、ドイツの電子決済普及率が日本以下という新聞記事を思い出す。 いけ好かない医者との抗争もおかしい、エスカレートしてほしい。 気に入らない存在…
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モンスタースタディー

今日の「フランケンの誘惑」がとても怖かった。 心に障害を負わせる怖ろしい心理実験は過去の話かと思いきや、つい最近もニュージーランドでやろうとして大臣に見つかって中止。 なんと虐待されてる子供をあえて助けず見過ごして、将来犯罪者になるかどうか調査するというもの。 どうかしてる。 「ミレニアム」の世界か。 日本でもやってないよ…
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巨大などぶ

闇営業に私好みの芸人が呼ばれてなくて、センスの違いを感じた。 結局、どのテレビ局も吉本とNTTとクールジャパン機構の100億円教育(!)プロジェクトを取り上げることはなかった。 今になって反社会的勢力が関係を蒸し返したのは、これがターゲットだとも考えられるのに。 取り上げたのは「日経」と「現代」だけだった。 都合の良い面だけ見せ…
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麻の服

今年も暑そうなので前もって自転車用に麻ズボンを買った。 蒸し蒸しする今日でも、涼しい。 もう夏のデニムは我慢ならないので、即しまった。 とてもラフだが気温に合わせて変えていかないと死にそう。 ヨーロッパでは40度超えの予報、こっちもそうなるのかな。 麻シャツも買い足したいが、今年は良い色があまり売ってない。 面倒だが鎌倉…
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忘れられないの

試しに聴いてみたサカナクション「忘れられないの」を部屋で延々と流している。 飽きずにずっと聞いていられる。 他の曲も全部聴いてみたらとても良くて、こういうの久しぶりでうれしい。 首も良くなったし、怪我の功名。 それにしても、どの曲も夜に悩みすぎで吸血鬼の身の上相談を聞いているようだ。 「多分、風」だけ昼間の話だけど、ジャケ…
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ストレートネック

寝違えたらしく、首がおかしくなって上を向けなくなった。 タオルを丸めて首の後ろに置いて仰向けに寝ていたら良くなってきた。 することが無いのでyoutubeでエンドレスに音楽を聴いた。 サカナクションの「忘れられないの」よかった。 耳になじんで聞き方がわかってきた感じ。(清水ミチコの作曲法含む) サービスが素晴らしい。 確…
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保釈

凶悪な前科有りなのに保釈中の刃物男逃走中。 法務省がなぜか保釈率を上げているとの報道。 国際水準と比較して正しいみたいなことを誰かが説明していたが、海外の方が治安が悪いのに何言ってるんだろう。 治安は関係なく加害者の人権優先らしい、治安の悪さも海外レベルになりそう。 海外ならバウンティハンター達が連れ戻してくれるけど、日本にはそ…
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地震

今度は日本海側の山形と新潟で震度6強。 なぜかそこめがけて雨雲が流れ込み豪雨になっていてひどい。 いつも地震の後は大雨が降る気がするけど、なぜ。 もうどこも無傷じゃいられない感じ。 くらげ水族館は無事の模様。 だいぶ前にあつみ温泉に行った時はまだくらげ化しておらず、存在自体知らなかった。
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ご無沙汰の人

普段付き合いのない高校の同級生から20年以上ぶりに連絡が来ても、返信しないなあ。 何かあると思うのが普通だし、5年ぶり位でもう保険勧誘だったこともあったし。 うっかり取ってしまった話したことも無い同級生からの電話は、生活状況調査のような奇妙なものだった。 どれもまともに答えなかったけど。 吹田市の拳銃強奪事件、何がしたいのか…
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鼻風邪

またこの時期の風邪。 いつも先に夫がかかり、次に私がかかる。 今回は喉の痛みと水っぽい鼻水とくしゃみが止まらなくなり、発熱。 38度位がピークで濃い鼻水が出て熱が下がってくるパターン。 土曜日でかかりつけ耳鼻科が休みなのでルルを飲んで寝て、熱が下がった日曜日からはチクナインにしてみた。 鼻が通ってきた、このままいけば副鼻腔…
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ミレニアム5

リスベットより遺伝子か環境かの話が面白かった。 周囲が作る環境じゃなくて自分で作る自分だけの環境の説は、環境という言葉を別にしたいが何がいいのだろう。 双子の研究と言えば東大付属小、日本ではどんな研究をしていたのか気になってくる。 最近の欧米ミステリーは猛暑への愚痴が出がちで、異常気象を憂えるシーンがよくある。 スウェーデン…
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普通の人々

銀行員とその母の妻殺害事件裁判が興味深かった。 母と長男の二人だけが最優先の世界。 母親は次男のことは顧みないどころか、次男の敷地に遺体を埋めようと計画したり。 さらに存在感の薄い父親は裁判所で責任回避発言。(いろんな事件で何度も見聞きした例のタイプ) フィクションより現実の方が強烈。 妻は強迫性障害とのことだったが、知人…
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印象派への旅 バレルコレクション 

個人コレクションはやっぱり面白い。 家に飾りたくなる落ち着く絵ばかり、ハーグ派いいわあ。 マネの「シャンパングラスの薔薇」を観られて感激。 ドガの「リハーサル」を眺めながら中野京子のドガ評を思い出すと、ドガの顔も感じ悪く見えてくる。 全然名前を知らなかったアンリ・ル・シダネルの「雪」の独特の雰囲気。どうやって描くのか。 …
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ドラマ

いだんてん 面白いのに視聴率が良くないという報道ばかりで残念。 体育がなぜつまらなかったのかがわかっただけでも良かった。 タオル掛けとして使っていた肋木の存在意義、羞恥心との闘いだった創作ダンスの始まり。 羞恥心といえばブルマーだが、どうしてあんなものがあったのか。 一応「5」だったけど、嫌いになる要素ばかり思い出される。 …
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詐欺集団と闇営業でクビのニュース。 橋本治の新聞小説の、セレブパーティーに女の子の調達をする芸人を思い出す。 報酬が金とは限らない。 豊田商事の船上パーティーも某が司会だったし。 同じ手法というか、首謀者は残党なのかも。 脈々と継承されている。おそろしい。
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ミツカンお家騒動。 まるで杉村三郎。 そういえば、新刊買うの忘れてた。 読まなくては。 昨日がなければ明日もない文藝春秋 2018-11-29 宮部 みゆき Amazonアソシエイト
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